バックカントリーへようこそ

こちらは、初めてバックカントリーを考慮したスキー板をお探しの方向けのご案内です。

日本のパウダーや雪山に行くなら

VECTOR GLIDEは、日本の雪山に合わせて開発された、全て国内生産のブランドです。日本の多様な雪山を最高に楽しむためにスキー・スノーボードのモデルがいくつもあります。本ページでは、スキーは中上級でも、バックカントリーは初心者。あるいは、初めてバックカントリーを意識した板が欲しい!という方に向けて、ご案内します。

まず、欲しいスキー板をイメージしてください。その板は、バックカントリー専用にしますか、それともゲレンデ用と兼用にするでしょうか。

バックカントリー専用にしますか?

あなたのスキーレベルも重要なポイントです

バックカントリー兼用に
MAKE BC 172 中級者

MAKE BC 172

¥165,000

非圧雪で浮力が増すように、ゲレンデ用よりは幅のあるセンター幅90mm。フレックスも硬すぎず、操作感をゲレンデでも十分に練習できます。身長と近い長さで選ぶのがおすすめ

AVENTURA 上級者

AVENTURA

¥187,000

スキー上級者なら、センター幅100mmのものも十分乗りこなせます。長さは170cm台の方なら185cmを、より小柄な方や女性には178cmのモデルをおすすめします

バックカントリー専用に
POLARVE 中級者

POLARVE

¥188,000

ゲレンデ用の板はある、新雪の日に、バックカントリーに行くための板が欲しいという方の最初の1本は、間違いなくこれ。少し長く、少し重く感じるかもしれませんが、バックカントリーの楽しさを必ず感じていただけます。女性や小柄な方はLightモデルも検討ください

商品を選択してください

スキーは初中級と感じる場合には、少しフレックスの柔らかい、長すぎないモデルをお勧めします。

  • ゲレンデ+リフト利用

    Grip Walk対応にしておけば安心です

    Alpine Binding 
  • たまには歩くかも…

    滑り重視+アルペンブーツのまま、歩行モードにできるものがおすすめ

    Tour frame Binding 
  • ハイクアップします!

    アルペンブーツのまま歩行モードに切り替えられる+軽い ものがおすすめ

    Ski & Hike toe Binding 
  • Pole

    新雪用のブラケットがあれば、バランスを崩したときも、ハイクアップも楽々です。長さを調整できるタイプは、さらに便利です

    Stick 
  • Ski Case

    従来より長い板をご購入ですか? 届いたらすぐ持ち出せるように、配送にも繰り返し使えるケースはとても人気です

    VECTOR GLIDE Case 
  • Strap

    スキーの幅が広く、スキーをポールとまとめたり、固定したり、ストラップの使用機会が増えます。調整域の広いベルト式も便利

    Band, Strap